協会けんぽ 各種届出書の押印・署名省略の取扱いを変更

協会けんぽでは、 新型コロナウイルスの感染防止のため、加入者や事業主から提出される書類については、当分の間、押印及び署名を省略する取り扱いを行うと発表しました。

具体的には、被保険者証再交付申請書、傷病手当金支給申請書、任意継続被保険者資格取得申出書など31の届出について、

1.押印または署名がなくても受理が可能なもの

2.原則押印または署名が必要だが、条件によりなくても受理可能なもの のいずれかの対応となります。

詳しくは、こちらをご覧ください。

https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g1/r2-9/2020092901/

 

【2020.10.1更新】

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